特定小電力無線機、トランシーバーのチャンネル早見表です。モトローラ、スタンダード、アイコム、ケンウッド、アルインコでチャンネルは違います。


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特定小電力無線機(特定小電力トランシーバー)
チャンネル番号表記早見表

 

特定小電力無線機 チャンネル番号表記早見表

    特定小電力無線機 チャンネル番号表記早見表
    *FTH-50はMS50と同じチャンネルです。
    *スタンダードのPKシリーズ(PK410)やパナソニックのRJ-PX30などは9チャンネル仕様なので、422.2000~422.3000までがFTH-107と同じようにチャンネル番号1~9となります。


    特定小電力無線機のチャンネル番号非統一について
    特定小電力無線機は単一通話で同じ周波数であればほとんど通話が可能です。現在は全20チャンネルの規格ですが、もともとは9チャンネル、11チャンネルの別々の規格の無線機でした。しかし、2000年に特定小電力の規格改訂が行われ、1台のトランシーバーで20chでの使用が可能になりましたが、現在でもチャンネル表示は統一されていません。増設などでモトローラ、スタンダード、アイコム、ケンウッド、アルインコなど多メーカーと併用してご使用になる際はチャンネル番号表を参考に設定を行って下さい。