TOP > MCA無線 JSMR 免許申請方法
●概要
無線機を使用するには、総務省総合通信局長の免許を受けるために、免許申請が必要です。
無線局免許の取得は2週間から3週間程度かかります。
*無線を使用する際に、免許申請手続きが必要ですが、個人の資格や免許は不要です。
●包括免許
運用予定の最大局数を予め設定しておき、その範囲内であれば増減局が自由に出来、新設手続きが不要の免許制度です
MCA無線、JSMAR無線の場合、通常は包括免許の申請を行います。
●申請書類
申請には、利用申込書、預金口座振替依頼書、委任状(弊社宛、MRCまたはJAMTA宛の2通)が必要となります。
初めてMCA無線、JSMRをご使用の際は"新設"手続き、その他"増設(包括免許の場合は不要)"、"再免許"、"廃止"、"社名・住所変更"等の申請が必要となります。免許申請は弊社よりお送りする委任状を返送頂いた上で、書類作成、申請手続き、免許取得、貴社へ郵送までを代行させていただきます。また、委任状には謄本上の本店住所、貴社名、代表社名(役職付き)の記入、代表者印の押印が必要となります。免許を取得しないで使用すると、電波法違反となりますのでご注意ください。
●再免許申請
MCA無線 JSMRの免許有効期限は5年間です。 5年以降継続してご使用になる場合、有効期限6ケ月前から3ケ月前までに再免許の申請手続きが必要となります。
有効期限切れ6ヶ月前になりましたら、弊社担当者より事前にご連絡させて頂きます。
●電波利用料について
免許を取得すると1年に1度、無線機利用台数分の電波利用料の納入告知書が、総務省総合通信局より郵送されてきますので、納付期限内に最寄の金融機関または郵便局で納付してください。納入告知書は通常免許取得の約1週間後に送付されてきます。
簡易業務用無線機 小エリア(新簡易) 免許申請方法はこちら

●概要
無線機を使用するには、総務省総合通信局長の免許を受けるために、免許申請が必要です。
無線局免許の取得は2週間から3週間程度かかります。
*無線を使用する際に、免許申請手続きが必要ですが、個人の資格や免許は不要です。
●包括免許
運用予定の最大局数を予め設定しておき、その範囲内であれば増減局が自由に出来、新設手続きが不要の免許制度です
MCA無線、JSMAR無線の場合、通常は包括免許の申請を行います。
●申請書類
申請には、利用申込書、預金口座振替依頼書、委任状(弊社宛、MRCまたはJAMTA宛の2通)が必要となります。
初めてMCA無線、JSMRをご使用の際は"新設"手続き、その他"増設(包括免許の場合は不要)"、"再免許"、"廃止"、"社名・住所変更"等の申請が必要となります。免許申請は弊社よりお送りする委任状を返送頂いた上で、書類作成、申請手続き、免許取得、貴社へ郵送までを代行させていただきます。また、委任状には謄本上の本店住所、貴社名、代表社名(役職付き)の記入、代表者印の押印が必要となります。免許を取得しないで使用すると、電波法違反となりますのでご注意ください。
●再免許申請
MCA無線 JSMRの免許有効期限は5年間です。 5年以降継続してご使用になる場合、有効期限6ケ月前から3ケ月前までに再免許の申請手続きが必要となります。
有効期限切れ6ヶ月前になりましたら、弊社担当者より事前にご連絡させて頂きます。
●電波利用料について
免許を取得すると1年に1度、無線機利用台数分の電波利用料の納入告知書が、総務省総合通信局より郵送されてきますので、納付期限内に最寄の金融機関または郵便局で納付してください。納入告知書は通常免許取得の約1週間後に送付されてきます。
MCA JSMR 電波利用料:250円(非課税)/局/年
委任状ダウンロード1 ☆
委任状ダウンロード2 ☆
無線機ご購入のお客様はもちろんのこと、免許申請代行のみのご依頼も承ります。
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